Japanese
English
今月の主題 抗菌薬の使い方を究める
各抗菌薬の特徴と使い方
ケーススタディ:ペニシリン系抗菌薬の使い方の実際
椎木 創一
1
1沖縄県立中部病院感染症内科
pp.581-584
発行日 2010年4月10日
Published Date 2010/4/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402104393
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、581ページから584ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
ポイント
★ペニシリン系薬剤を活用するためにグラム染色所見とlocal factorを用意する.
★ペニシリンGの「○○万単位」という用量表記に慣れておく.
★ペニシリン同士での違いを症例を通じて確認する.
★ペニシリンの投与で起こりうる反応や副作用を事前に予測したい.

Copyright © 2010, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

