Japanese
English
発言あり
プライマリー・ヘルス・ケアと保健婦
n
,
o
,
k
,
m
,
l
pp.221-223
発行日 1979年4月15日
Published Date 1979/4/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1401205810
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、221ページから223ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
保健婦よ,どこへ行く
保健婦の専門性が問われてから,すでに久しい.しかし,第三者に理解し得る解答はないようである.核のない勝手な主張はたくさんなされているが,それらの主張の中に共通の原理を求めようと努力をしても,共通点が見出されない議論が多い,共通の要素として「看護を基盤として」という言葉をよく耳にする.そこで「看護とは」と問うても要領を得なく,不明確度は自乗されて,ますます理解できなくなる.
第三者的な立場で,主張とは関係なく,保健婦を心情的に眺めてみると,保健婦とは尊い職業であると法律ででも決めてくれ,と言っているようにも思える.

Copyright © 1979, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

