Japanese
English
特集 助産師外来開設のストラテジー
助産師外来の実際
御手洗 幸子
1
,
瀧 真弓
1
1NTT東日本関東病院
pp.1020-1025
発行日 2007年12月25日
Published Date 2007/12/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1665101125
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1020ページから1025ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
- サイト内被引用 Cited by
助産師外来の開設を危惧する1番の要因に,「助産師は医師のように妊婦健診ができるのか」という心配があります。しかし,重要なのは異常を診断する能力ではなく,妊婦と胎児が正常に経過しているか否かを判断する能力です。医師と助産師の役割を明確にし,互いが異なる役割を担っていることを理解し協同すれば,その不安は解消されるのです。

Copyright © 2007, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

