Japanese
English
トピックス
生理検査の演題から
井川 幸雄
pp.258
発行日 1979年3月1日
Published Date 1979/3/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1543201808
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、258ページから258ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
いわゆる生理機能検査は臨床検査技師の仕事の範囲として認められ,臨床生理部門に働く技師数も年々増加している.ちなみに昨年11月,川崎医科大学で行われた第25回日本臨床病理学会総会に取り上げられた一般演題総数598題のうち,化学279,血液121,血清58題に次いで生理は48題で,細菌,病理の各46題を越えている.
シンポジウムにも生理機能の演題が取り上げられたことを考えると,この学会でも生理検査がますます大きなテーマになってゆくことが考えられる.
Copyright © 1979, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

