Japanese
English
私のくふう
脳波計ポンプ式インキ容器の改良
福田 邦昭
1
1兵庫県立西宮病院検査科
pp.843
発行日 1977年8月15日
Published Date 1977/8/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1542914440
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、843ページから843ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
日常検査に使用している脳波計(三栄)のインキ容器は,ポンプを挿入して使用するが,その容量が50mlのため,数日ごとにインキを補充せねばならず,その都度ポンプを取り外す作業を要する.これを省くため,不用になったエラスター針のビニール管を中材よりもらってインキ補充口を取り付けた.
材料:15G×31/2エラスター針,ビニール管.
Copyright © 1977, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

