Japanese
English
グラフ
蒸溜水の採りかた
pp.593-596
発行日 1960年10月15日
Published Date 1960/10/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1542905747
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、593ページから596ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
検査用の水は純良なものが必要である。従来は蒸溜による純化が主に用いられた。が近頃はイオン交換樹脂を用いて脱イオンした水が多く使われるようになつてきた。蒸溜と異なり熱源が不要であるし,大量にとれるから生産コストが安くなつた。

Copyright © 1960, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

