Japanese
English
臨床教育お悩み相談室|どうする!?サロン・2
「レクチャー」って本当に意味あるの?
佐田 竜一
1
,
木村 武司
2
,
長野 広之
3
1大阪大学大学院 変革的感染制御システム開発学
2名古屋大学医学部附属病院 卒後臨床研修・キャリア形成支援センター
3京都大学 大学院医学研究科 医療経済学分野(博士課程)
pp.216-219
発行日 2023年2月15日
Published Date 2023/2/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1429204171
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、216ページから219ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
今月のお悩み
卒後10年目の指導医です。研修医から、ときどき「もっとレクチャーしてほしかった」という感想をもらいます。やはり、レクチャーはたくさん行うべきなのでしょうか? 忙しくてスライドをつくるのも大変だし、「ベッドサイド」で学ぶことがいっぱいあります。そもそも、「レクチャー」に効果はあるんでしょうか?
[ペンネーム:風船太郎]

Copyright © 2023, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

