Japanese
English
今月の主題 緊急画像トラブルシューティング―内科医のためのPearlとPitfall
総論
救急画像診断における注意点―画像診断専門医が贈るPearls
松本 純一
1,2
,
箕輪 良行
1
,
平 泰彦
1
1聖マリアンナ医科大学救急医学
2国立病院機構災害医療センター放射線科
pp.546-551
発行日 2011年4月10日
Published Date 2011/4/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402105103
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、546ページから551ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
ポイント
★現状の救急診療においては,画像診断に際して診療担当医の果たす役割は大きい.
★画像検査の目的と診療における位置づけは,そのつど明確にしておく.
★画像検査は,目的にあった適切なプロトコールで行う.
★見逃したくない病態は,臨床的には想定しにくい状況でも,必ず確認する癖をつける.
★得られた臨床所見や画像所見は,主観を交えずに論理的に解析する.

Copyright © 2011, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

