Japanese
English
特集 医療機器の遠隔モニタリング
【在宅医療機器の遠隔モニタリング ─各社とCEユーザそれぞれの立場─】CPAP装置の遠隔モニタリングにおけるCEの役割
𠮷村 規子
1
1地方独立行政法人 市立大津市民病院 臨床工学部
キーワード:
CPAP
,
アドヒアランス
,
遠隔モニタリング
Keyword:
CPAP
,
アドヒアランス
,
遠隔モニタリング
pp.156-161
発行日 2022年1月25日
Published Date 2022/1/25
DOI https://doi.org/10.15105/CE.0000001179
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,100円 (1,000円+税10%) こちらは、156ページから161ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
現在,遠隔モニタリングは,心臓ペースメーカ治療,在宅持続陽圧呼吸療法(CPAP),在宅酸素療法(HOT)で用いられており,CPAPに関しては2018年より遠隔モニタリング加算を算定できるようになった.今回,CPAP療法における遠隔モニタリングの実際について報告する.

Copyright © 2022, Gakken All rights reserved.

