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統計学(3)
講座 渡辺 健郎 理学療法と作業療法 10巻 5号 pp. 375-379(1976年05月)- 有料閲覧
- 概要(一部)
前回の統計学(2)においては,仮説の有意差検定の意味,初歩的な分散分析法およびx2検定法について述べられたが,今回は,検定の方法として学校,施設,病院等の現場における児童・生徒,治療や訓練の対象者に
編集後記
-------------------- 総合リハビリテーション 22巻 8号 pp. 720(1994年08月)- フリーアクセス
- 概要(一部)
・車椅子の背もたれを3段階に変則できるようにし,シートベルトで前倒れを防いで背中を安定させる.スイング中,腕がひじ掛けにぶつからないように工夫.コースの芝を傷めないようにタイヤの幅を広げた.ボールを飛
編集後記
-------------------- 総合リハビリテーション 24巻 6号 pp. 590(1996年06月)- フリーアクセス
- 概要(一部)
・この2,3年の本誌への投稿論文数は,'93年84,'94年92,'95年88で,その他に依頼論文を含めますと倍以上の数になります.また学会誌を含めたリハビリテーション関連誌が幾つかあり,それらを合わ
—鈴木 和美—《交流舎》の事務局長—「精神科看護状況の変革をめざす心やさしき看護士」
PROFILE 看護学雑誌 50巻 12号 pp. 1431(1986年12月)- 有料閲覧
- 概要(一部)
1983年8月に《交流舎》を組織以来,毎月発行してきた『交流舎通信』.そして,この5月には『状況と看護』という月刊誌を創刊.精神科看護の専門誌としては初めての発刊だが,創刊号の0号は既に在庫切れにな
私たち看護婦の知らないくすりの話—くらしの中の化学と生物 1—今話題のくすり—開発の背景と薬効
連載 買いたい新書 伊藤 美樹子 看護学雑誌 59巻 4号 pp. 390-391(1995年04月)- 有料閲覧
- 概要(一部)
本書は,日本農芸化学会の創立70周年の記念事業の一環として刊行された「くらしの中の化学と生物」シリーズの第1巻である.ちなみに続巻は,「お酒のはなし—酒はいきもの」(第2巻),「ヒット食品開発の発想
Double-Ptismを応用せる簡単な両眼視訓練器
特集 第14回臨床眼科学会号(2) 綜説 松山 秀一 臨床眼科 15巻 3号 pp. 414-418(1961年03月)- 有料閲覧
- 概要(一部)
緒言 最近数年間に我国でも斜視の治療に関してその機能的治癒が問題とされ,Orthopticsが臨床的に応用される様になつた。 Chavasseによれば1a),あらゆる種類の斜視は正常の両眼視反射に
悪性リンパ腫—いま,内科では
特集 インフォームドコンセント時代の眼科外来診療マニュアル—私はこうしている 集学的治療に必要な他科の知識 薄井 紀子 臨床眼科 53巻 10号 pp. 241-244(1999年09月)- 有料閲覧
- 概要(一部)
悪性リンパ腫は従来ポジキン病(Hodgkin's dis-ease:HD)と非ポジキンリンパ腫(non-Hodgkin lymphoma:NHL)に大別されていたが,最近ではREAL分類(Revis
英国における乳幼児の保健保護活動
-------------------- 宇留野 勝正 保健婦雑誌 17巻 4号 pp. 63-68(1961年04月)- 有料閲覧
- 概要(一部)
ゆりかごから墓場まで社会保障制度のゆきとどいたイギリス,しかしその充実した制度も,決して一朝一夕につくられたものではない.筆者は,イギリスにおける保健活動を,1年間にわたつてじつくり腰を据えて見てこ
胸部の救急と臨床検査
けんさ—私の経験 稲沢 正士 medicina 36巻 11号 pp. 589(1999年10月)- 有料閲覧
- 概要(一部)
救急当直をしていて困るのは,応急的な処置で済まない,本当の意味の救急患者である.世間では救急を1次救急,2次救急,3次救急などというが,誤解の多い言葉である.1次は急な処置を必ずしも必要としない疾患
[座談会]妊娠中毒症合併症妊産婦のケアの実際
特集 妊娠中毒症 渡辺 道子 , 田中 純 , 齋藤 景子 , 廣沢 美由季 , 岡安 親子 助産婦雑誌 55巻 7号 pp. 585-593(2001年07月)- 有料閲覧
- 概要(一部)
渡辺(司会) 本日は,当自治医大総合周産期センターで日常行なっている妊娠中毒症合併症妊産婦のケアについて,3つのケースを踏まえて話し合っていきたいと思います。 まずケース1からです。
病院と新生児管理の問題
提言 PROPOSAL 今村 栄一 臨床婦人科産科 17巻 6号 pp. 453-455(1963年06月)- 有料閲覧
- 概要(一部)
東大小児科の馬場助教授の提言に端を発した新生児の研究および管理についての討論は,九嶋,安達,官川の諸氏により活発な発言がみられた(本誌16巻10.11.12号)。これに対して再び小児科医あるいは病院
